BtoB営業向け・営業ダッシュボード
営業の「流れ」を見える化し、成果につなげる
営業会議のたびに、最新の商談状況を手作業でまとめていませんか。Nakano Digitalの営業パイプラインダッシュボードは、商談進捗と受注確度を自動で更新し、チームの次の一手を明確にします。
CRMと自動連携
毎日更新
営業パイプライン
同期中
今月の見込み¥4,280万
案件数128件
平均確度68%
初回商談42件 / ¥980万
提案・見積31件 / ¥1,460万
最終決裁18件 / ¥1,840万
商談進捗の可視化
営業パイプラインを、会議の前に整える
SalesforceやHubSpotの情報をつなぎ、フェーズ別の案件数と金額を同じ画面へ集約します。滞留案件は色で知らせるため、確認に時間を使いません。
四半期パイプライン
今四半期
リード
商談
提案
決裁
受注
14日以上動きのない案件が6件あります
フェーズ別に整理
案件の現在地を揃え、担当者ごとの見込み差を減らします。
滞留を早期発見
設定した基準日数を超えた案件を自動で警告します。
活動量と成果
動いた量を、受注確度と結び付ける
電話、メール、訪問、商談をメンバー別に集計します。活動量だけを追いかけず、商談創出や受注との関係まで確認できます。
数字が次の行動を示します。
チーム商談数86前月比 12%
メール送信数1,248前月比 8%
案件化率31.4%前月比 4.6pt
受注見込み¥2,140万AI算出スコア
担当者電話メール商談
営業チーム A48件126件18件
営業チーム B35件154件22件
営業チーム C62件109件16件
AIによる受注予測
予測を毎日更新し、判断の遅れをなくす
過去の商談データと現在の活動状況から、案件ごとの確度スコアを算出します。今月と今四半期の受注見込みを更新し、予測と実績の差も追跡できます。
確度スコア
案件ごとの変化を一目で確認。
日次更新
会議前に最新値を共有。
差異を学習
予測精度を継続して見直します。
今四半期の受注確度
82%
予測受注額 ¥6,420万
前回予測との差異 +6.8%
導入企業の声
会議の時間が、次の一手を決める時間に変わる
“
パイプラインダッシュボードのおかげで、会議が数字の確認から次の一手の議論に変わりました。滞留案件もその場で担当者と期限を決められます。Kohki Haider / SaaS企業 営業部長
よくある質問
導入前に確認したいこと
既存のCRMからデータを移行する必要はありますか?
大きな移行作業は不要です。SalesforceやHubSpotなど、現在お使いのCRMと連携し、必要な項目を確認して画面を設計します。
営業メンバーの入力負担は増えますか?
既存のCRM活用を前提に設計します。追加の手入力を増やさず、登録済みの活動情報をダッシュボードへ反映します。
自社の営業プロセスに合わせて指標を設定できますか?
可能です。商談フェーズ、滞留基準日数、確度の定義、会議で見るKPIをヒアリングし、営業チームの運用に合わせて設定します。
営業パイプライン診断
御社の営業パイプラインを可視化しませんか
現在のCRM項目と営業会議の進め方を確認し、必要な指標とダッシュボード案をご提案します。まずは課題を整理してください。